♪明日がちょっと良くなる♪かもしれないブログ
脳を休息させる方法
昨日書いたワーキングメモリー。
ワーキングメモリーの低下により、うっかりミス、ど忘れ、勘違いなどが増えることも…
このような原因は脳疲労からきています。
すぐ目覚める、寝つきが悪い、疲れやすい、イライラ、集中できない、自己嫌悪になってしまうなどの症状があれば、脳疲労の心配があるそうです。
この脳疲労を解決するには
休息させる事が先決。
脳を休ませるのに有効だと言われることを調べてみました。
1:夜の散歩
脳が疲労すると前頭前野の血流が低下し、光を遮断して目を閉じ安静にすると、前頭前野の血流が増加します。
人間は情報の80%を視覚から得るといいます。また、前頭前野の血流は運動で増加することが認められています。
脳が疲れているときは“暗さ”で視界からあまり余分な情報が入ってこない「夜散歩」がおすすめです。
人通りが多く安全な道を選んで、日が暮れたばかりの比較的早い時間の夜散歩で、脳の疲れを癒してください。
仕事のあと、気の向くまま少し遠回りして帰るだけでも脳疲労が和らぎます。
2:噛みしめ読書
意外にも、脳の疲れには読書がおすすめです。実際に読書がストレス軽減に役立つと明らかになっているそうです。
ただし、速読や、義務感で読む本は禁止で、
ビジネス本でもフィクションでもノンフィクションでも童話でも絵本でも、読みたい本がある場合のみ、順不同でも乱読でも精読でも、読みたいところだけを、好きなようにのんびり読んでみてください。
飽きたら本を閉じ眠れるよう、就寝前に読むといいそうです。
ちなみに、脳のワーキングメモリは前頭葉(前頭前野がある領域)の働きと関連するため「文字」から情景や絵を思い浮かべる「イメージング」は、ワーキングメモリを鍛えます。
1行読んではイメージし、1行読んではイメージし、どんどん空想が広がったら、そのまま膨らませましょう。脳を楽しませ、ワーキングメモリも鍛えてしまいましょう!
3:大好物を楽しむ
脳疲労を解消するために、月に何度かはダイエットや節約など「ねばならない・してはいけない」を忘れて、好きなものを好きな店で思いっきり食べましょう。
脳疲労の解消法として「自分が自分自身に対して無理強いしない・心地よいことを行う」などが提唱されています。
これは、「大脳新皮質」という自分(意識)が、「大脳辺縁系」というもうひとりの自分(本能)を、抑圧・無視することをやめる行為なのだとか。
なお、この方法は「どこで何を食べようかな?」とワクワクできるのも大きな利点です。その気分がワーキングメモリの働きに関係する脳の領域「ACC(脳の前部帯状回/前帯状皮質)」を活性化してくれます。
脳の一番の休息法は、自分を心地よくしてあげることです。普段頑張っている自分を大切にして、いたわってあげてくださいね。
脳について調べていくと、発見がいっぱいで、ワクワクします。
昨日は友人のご紹介のお客様がご来店くださったのですが、
とにかくアイディアが溢れていて、お仕事も大好きだそうですが、最近脳のスキャン?をしたら、左脳が疲れすぎていると言われたそうで
普段短時間で終わることに時間がかかってしまったり、アイディアが浮かばなくなっていたとの事。
私も最近ちょっと脳がクラッシュ気味で
そうなると、なかなか身体が思うように動かなくなったり、言葉が出てこなくなってしまう事が続いていました。
久しぶりアクセスバーズを受けてみて
頭のスッキリ感に驚きました。
思っている以上に頭は疲れているものです。
身体も頭も心もしっかりケアしてあげることが大切ですね。
今日も素敵な一日をお過ごしください◡̈

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ワーキングメモリーとは
仕事の処理能力が低下している。うっかりミス、もの忘れがなくならない。記憶力が落ちた。集中力が続かず、仕事の効率があがらない……。
これは脳の「ワーキングメモリ」の低下かもしれません。ワーキングメモリを鍛えると
仕事の能力、効率が上がり集中力が増すといわれています。
ワーキングメモリとは
ワーキングメモリ (working memory)とは、一時的に情報を脳に保持し、処理する能力のことです。
短期記憶、長期記憶のほかに
ワーキングメモリは、その短期記憶よりもさらに短い時間の間に情報を記憶する能力で、
その働きは脳の前頭前野が担っています。
ワーキングメモリは、作業記憶・作動記憶とも呼ばれ、3つで構成されていると考えられています。
・【言語的短期記憶】:数、単語、文章など
・【視空間的短期記憶】:イメージ、絵、位置情報など
・【中央実行系】:注意の制御や、処理資源の配分といった高次の認知活動
そして中央実行系が、他2つにそれぞれ組み合わさると、
言語的短期記憶+中央実行系=「言語性ワーキングメモリ」
視空間的短期記憶+中央実行系=「視空間性ワーキングメモリ」
となります。ワーキングメモリは、会話や読み書き、計算の基礎といった、わたしたちの日常生活や仕事、学習を支える重要な能力とされています。
ワーキングメモリは容量が少ない
ワーキングメモリは、ごく短い間だけ情報を記憶する能力で新たな情報が入ってくると古い情報はどんどん消されていきます。また、記憶しておける情報の数は「7±2」個や「4±1」個などと言われていて、非常に容量が少ないもの。情報量がこの容量を超えると、蓄えられた情報は次から次へと押し出されてしまうのです。
ワーキングメモリの働きの低下によって起きること
このように、もともとの容量がとても少ないワーキングメモリ。もしワーキングメモリの働きが低下してしまうと、どのようなことが起きてしまうのでしょうか。
「何かをとりに来たけど、何をとりに来たのか忘れてしまった」という経験はありますか? これは、典型的な“ワーキングメモリがうまく働いていない状態”といえます。
ワーキングメモリの働きが低下すると、目的を達成するために複数保持しようとしていた情報が、最初に保持していたものから失われていく現象が起こりやすくなります。
ワーキングメモリーを鍛えるには
■ 楽しいことを考える
ワーキングメモリを鍛えるために、できるだけ楽しいことを考えながら日々を過ごしてみましょう。
幸福度が高い人ほど吻側前部帯状回という脳領域の体積が大きかったそうです。
つまり、ポジティブな出来事に接することで活性化する領域は
楽しいことを思い出したり、想像したりすることで、その領域が大きくなり、活性化します。
■ イメージングをする
日常的にワーキングメモリを鍛えるために、生活の中に「イメージング」を取り入れるのも効果的です。
イメージングとは、その言葉どおり「頭の中にイメージを思い浮かべる訓練」のこと。本を読んだり、落語CDを聴いたりして、その情景を頭の中でイメージするのもいいかもしれません。複数の食材から、作る料理をイメージするのも有効です。
■ デュアルタスクを行なう
デュアルタスクとは、運動と知的作業の2つを同時に行なうこと。
2つの作業を同時に行ない脳を混乱させると、脳はその混乱を整理しようと働きます。それが、脳の活性化につながり、ワーキングメモリを強化することにもなるのです。
■ 脳を休ませる
ワーキングメモリを解放するには、脳を休息させることも大事です。
ワーキングメモリの中の情報が過多となり圧迫された状態は、脳疲労をひきおこしている状態。
脳に疲労がたまってストレスが発散できない状態のとき、休んでいるつもりなのに過去の失敗や余計な不安などが頭をよぎることがないでしょうか。こうした状態のとき、脳ではデフォルト・モード・ネットワーク(DMN)という領域が過剰に活動しているのだそう。このDMNは脳が使うエネルギーのうち60~80%も消費してしまうため、脳を休ませるにはDMNを抑えることが大事です。
脳を休ませるには、じゅうぶんな睡眠をとることが重要です。
でも、不安やストレスがあるとその睡眠さえ浅くなってしまいます。
脳をリラックスさせる為に、音楽を聴く、お風呂に入る、良い香りをかぐ、瞑想するなどが有効だと言われ
そして「気持ちいい」と思う事、
ヘッドマッサージやアロマなども効果的です。
頭が疲れている方、ぼーっとしてしまう方、体を休める事と同様、脳を休める事も意識してみてください。
本日も素敵な一日をお過ごしください◡̈

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香りを活用する
香りと脳について調べています。
ある香りを嗅いだ瞬間、過去の光景がフラッシュバックしたり、特定の人や場所を思い出した経験はありませんか?
実は「プルースト効果」といい、フランス人作家マルセル・プルーストの「失われた時を求めて」という作品の中で、主人公が紅茶にマドレーヌを浸したときの香りで幼少時代の記憶を思い出す描写からきているそうです。
このように、香りは何かを思い出すときの重要な手がかりになるのです。
においが記憶に残りやすいワケは脳の仕組みにあります。
脳には本能や情動を担当する「大脳辺縁系」と思考を担当する理性的な「大脳新皮質」という部分があります。
大脳辺縁系に海馬と呼ばれる記憶をつかさどる器官があって、あらゆる情報はいったん短期記憶として海馬に保管されます。
そして何度も思い出すような情報は海馬で長期記憶に変換されるのです。
実は五感の中で嗅覚だけが、この海馬に直接情報を送ることができます。
嗅覚以外の五感による情報はいったん大脳新皮質を通って海馬に運ばれますが、嗅覚の情報は大脳新皮質を介しません。
香りを活用しよう!
さて、香り他の記憶を思い出すきっかけになるなら利用しない手はありません。
「香り」を味方につけて仕事や勉強の効率アップを目指しましょう。
香りの効果
1. アメニティー(人を快適にする)
2. アロマコロジー(精神的な疲れを癒し心を豊かにする)
3. アイデンティティー(魅力を引き出し自己主張に役立つ)
香りの活用法
気分転換や作業効率アップなどに「香り」を活用できます。
うまく使えば仕事のパフォーマンスが上がったり(香りを利用することでミスが減ったというデータがあります)質のいい睡眠が取れるといった効果があります。
香り別効能
◇集中力に効く
レモン/ローズマリー/グレープフルーツ/レモングラス/バジル/ティーツリー/ユーカリ
◇自律神経のバランスを保つ
真正ラベンダー/オレンジ・スイート/ベルガモット/ヒノキ/ペパーミント
◇気分転換に効く
グレープフルーツ/レモン/ペパーミント/ローズマリー・シネオール/ユーカリ・ラジアータ
◇ストレスに効く
ラベンダー/ベルガモット/マンダリン/ネロリ/ゼラニウム/サンダルウッド/フランキンセンス/イランイラン/カモミール・ローマン
◇不眠に効く
ラベンダー/オレンジ・スイート/マンダリン/イランイラン/ベルガモット/マジョラムスイート
◇風邪に効く
ユーカリ/ティーツリー/レモン/スパイクラベンダー/ローズマリー・シネオール
◇花粉症(鼻づまり)に効く
ユーカリ・ラディアタ/ペパーミント/ティーツリー
最近は、認知症の治療に活用されたり、マーケティングに生かそうとする企業が増えたり、「香り」の可能性はますます広がっています。
奏でも施術でアロマを使用することが増えいます。
ヘッドマッサージやアクセスバーズ中に
アロマの香りで相乗効果も?!
お好きな香りや気分によってチョイスできますのでリクエストしてみてくださいね。
本日も素敵な一日をお過ごしください!

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自立神経とは?
自律神経とは、自分の意思とは関係なく、体の機能をコントロールしている神経のことをいいます。
この自律神経の働きにより、わたしたちは生きています。
呼吸のリズムを整え、全身に酸素を送り、血液を全身に流し、身体を温める。栄養を吸収して、内臓を動かし、老廃物を排せつさせる。免疫を働かせて、有害なものから身体を守ってくれています。
どれ一つ欠けても、私たちは生きていけません。
自律神経の働きは意識しないでできるため、意識が向きにくく、自律神経のバランスを崩してしまっている人が増えています。
自律神経は、間脳の視床下部というところにあり、この部分で体の色々な機能を調節しています。また、自律神経には交感神経と副交感神経の2種類があり、この2つの神経はまったく逆の働きを持っています。
交感神経は主に体の働きを活発にし、副交感神経は体を休めるという方向に働きます。
昼間、私たちが活動している時は交感神経が働いていますが、夜になって眠る時には副交感神経が優勢になり、リラックスして体を休めます。
この2種類の神経がバランスを保っているのが健康な状態と言えますが、何らかの影響でバランスが崩れると体や精神に色々な症状が現れます
不規則な生活やストレスによって自律神経の働きが乱れると、体の器官にさまざまな不調が現われ、
疲れがとれない、眠れない、肩がこる、といったものから、精神疾患や、大きな病気にいたるまで、自律神経の乱れは、さまざまな不調の原因となってしまいます。
自律神経が乱れる原因には次のような事が考えられます。
◆生活習慣の乱れ
人間の体はもともと太陽が出て明るくなると活動し、暗くなると休むというように自然界のリズムに合わせて作られています。夜更かしや深夜労働などの影響で日常生活のリズムが乱れると、自律神経も乱れてきます。
◆ストレス
身体的なストレスに加え、精神的なストレスも自律神経が乱れる大きな原因になっています。
◆ホルモンの変化
男性、女性ともに思春期には性ホルモンの分泌により自律神経が乱れます。また女性の場合は生理や妊娠、出産、更年期とホルモンの変化が激しい為、乱れやすくなります。
自律神経を整えるために
首を緩める
実は自立神経と首のコリは大きく関係しています。
首の筋肉が緊張していると、交感神経が常にスイッチONになった状態になり、また冷房などによる冷えも自立神経が乱れる原因となりますので、首をほぐす事と、首を温める事をオススメします。
呼吸を整える
ストレスなどが続くと呼吸が浅くなり
体内が酸欠状態になります。
腹式呼吸などで呼吸を整えることが大事です。
入浴
身体を温めることで全身の血流がよくなり、リラックスモードになります。
ぬるめのお風呂でゆっくり浸かることごポイントです。
訳もなく疲れる、ダルいなどの症状は
もしかしたら自立神経の乱れからきているかもしれません。
奏での施術では強すぎない圧で首をほぐし、またヘッドマッサージは頭に自立神経に働きかけるツボがたくさんあるためオススメです。
よくわからない不調、身体ほほぐしたりリラックスする事で解消できるかもしれません。
何でもご相談くださいね。
今日も素敵な一日になりますように。

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全身スッキリ!足裏セラピー始めました
芸術の秋、食欲の秋!
美味しいものを食べて秋を楽しむ為には
まずは胃腸を整えることが大事!
この酷暑で弱った胃腸をリセットして
幸せを味わいましょう♡
ということで、お客様からのご要望が多い「足つぼマッサージをしてほしい」
もともと、オイルフットマッサージをしていた私ですが、
足裏セラピーをはじめます!
厳密にいうと私、鍼灸師じゃないので「ツボ」って言っちゃいけないんですね。。
でも私ツボに結構詳しいんです。
高校生の時に極度の冷え性と頭痛で悩んでいた私。足裏のツボを棒で押してました。すると症状がかなり改善して、ツボってすごいなぁと思ったのがツボ好きのきっかけで…
ツボというのはグレーゾーンなので…
足裏セラピーと名付けます。
そもそもツボは、「気」という東洋医学の考え方に基づくものです。気とは、自然界にあふれているエネルギーのようなもので、人体も臓器から指先まで巡っていると考えられています。気が巡っている道筋を、「経絡(けいらく)」と呼び、神経が集まる経絡のポイントにあるものが「経穴」で、これがツボにあたります。
押すことで自律神経に働きかけます。
自律神経は血圧や呼吸、体温などを調節する人体の生命維持に欠かせないもので、自律神経が乱れてしまうと内臓の働きが悪くなり病気や体調不良につながる可能性があります。
ツボ近くにある神経が反応し、中枢神経を経由して脳に刺激が伝わります。
そして自律神経をコントロールする視床下部に刺激が届き、臓器や器官の働きが回復するという仕組みになっています。
足裏刺激は血流促進や各内臓機能の活発化、免疫力に携わる細胞の活性化、ホルモン分泌量のアップといった効果が現れるのです。
現代人が悩まされている、目まいや肩こり、腰痛、頭痛、耳鳴りなどにも効果があるとされています。
足裏刺激により、内臓の血流量が増加するので内臓の疲労回復に効果があるということです。
血流量が増加するという事は、
◦ 老廃物を押し流す
◦ 栄養を運び込む
ということが行われます。
この栄養と老廃物をの運搬が適切におこなわれていれば、身体は健康を保つことができ、
ストレスや肩こりや頭痛、冷え性、腰痛などあらゆる症状に働きかけると言われています。
これは足裏を押してもらうしかない!
自律神経が整うことにより、
リラックス効果も期待できます。
さらに!
奏の足裏セラピーで使うオイルは
デトックス効果が高いもので
精油も不調によって調合します★
(オイルが苦手な方は指圧も可能です)
気になる方はお問い合わせください!
オンライン予約は指圧ボディのコースをお選びください。
30分ほど足裏セラピーに時間かかるので
指圧もしたい方は長めのコースをオススメします。
台風一過になりそうな本日。
ステキな一日をお過ごし下さい◡̈

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