♪明日がちょっと良くなる♪かもしれないブログ

2021 / 03 / 25  00:00

3月クーポン★心と体をリセットしましょう!

 

三寒四温と言われる今の時期

 

冬のように寒かったり

春めいて暖かったり

 

気圧の変動や

環境の変化など

 

体がついて行かず

体調を崩しやすい時期でもあります。

 

でも春はデトックスに最適。

冬に溜め込んだ老廃物をこの時期に

しっかり出すことが

 

春に元気にパワフルに動くカギになります。

 

老廃物が体に溜まったままだと

花粉症や不定愁訴など、いわゆる

"春の不調"が出やすくなってしまいます。

 

そして

 

年始から人と会うことやお出かけなどが

制限され

気持ちのリフレッシュができず

 

思っている以上に心もストレスと

戦ってきたかもしれません。

 

3月、

心身ともに要らないものをデトックスして

心地良く春を過ごす準備をしましょう。

 

 

クーポンはお客様ひとりひとりの状態に合わせて

 

指圧、オイルフット、ドライヘッドスパ、

お顔、ハンドマッサージ、ストレッチ

組み合わせ自由です。

(※アクセスバーズ、全身アロマは組み合わせ不可)

 

ここをたくさん圧してほしい!

何が原因だかわからないけど痛い(辛い)

呼吸が浅い、

眠りが浅い、

体がだるい、やる気が出ない、

目が疲れている、

気持ちをリセットしたい

 

ご相談ください。

いつもありがとうございます。

 

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 アクセスバーズのお客様はこちらも1F15A14F-89C0-43BE-8704-DFDE965C4EF0.jpeg

 

ご予約はオンライン予約をご利用頂けると助かります

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2021 / 03 / 24  07:54

睡眠力アップ!深く眠るためのストレッチ【アンケートより】

 

本日はアンケートからのリクエスト記事

 

「寝つきが良くなる・深く眠れるストレッチを教えて欲しい」

 

 

疲れているのに眠りが浅い、寝ても疲れが取れていない

するとどんどん疲れが蓄積することに…

 

 

疲れをとるための睡眠を深くするための

ポイントは

 

股関節

 

です。

 

長時間のデスクワークや同じ姿勢を続けると

体の関節の血管とリンパ管が圧迫され、血液やリンパ液の循環が滞ります。

 

特に股関節は一番面積が大きいので、

座りっぱなしなどで多くの血管やリンパ管が折れ曲がります。実際、4時間座っている姿勢を続けると、血流量が10%も低下することがわかっています。

 

大きな関節を緩めると身体の緊張がほぐれ、巡りが良くなります。

血流がスムーズになって体温が上がると、副交感神経が刺激されてリラックスできるのです。

同時に深い呼吸がしやすくなり、疲れがとれやすい状態に身体を導きます。

 

そして

 

血流が良くなることで自律神経も整うため、質のいい睡眠に繋がります。

 

そのためには股関節の開放

 

一番簡単な方法は

仰向け合せきのポーズ

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 ・仰向けになり、両膝を立て、外側に開きます。

・左右の足裏を合わせ、かかとをお尻の近くに引き寄せます(膝は浮いてもOK

・両手をバンザイし、肘が床につくところまで開いて深呼吸しながらリラックスし30秒キープします。

 

 

 

そして

私が色々と試した結果、眠くなるのは

温冷交代浴。

 

温冷交代浴は、もともとヨーロッパで温泉療法の一つとして行われてきたもので

睡眠効果や疲労回復や筋肉痛の緩和にも◉

 

温冷交代浴で起きる体の変化

まず温かいお湯に浸かると、温熱効果で血管が拡張します。次に冷たい水が体に触れると、筋肉と血管が収縮します。

このように血管が拡大と収縮を繰り返すことによって、血管のポンプ作用がアップします。そして全身への血流がよくなり、滞りがちな末梢の血行も改善することになります。

また、冷やした後により深いリラクゼーション効果が生まれるといわれています。

 

簡単にいうとお湯と水風呂を繰り返すので

銭湯などがベストですが

 

シャワーと浴槽を上手に活用すれば、ご自宅でも冷温交代浴は簡単にできます。

 

(1)軽く「かけ湯」をして、体をお湯に慣らす(2)40℃のお湯に3分間、肩まで全身浴で浸(3)手や足に先に水のシャワーをかける

(4) 首元に1分間水をかけます。

以上を3回繰り返します。

ポイントは水で終わること。

冷たすぎる場合は水温を上げてもok

 

こんな方は要注意。

高血圧の方、心臓や肝臓など内臓に持病のある方、発熱のある方、体調の悪い方は、避けましょう。

 

眠りの質を高めることは一番の疲労回復になりますが、

この時期は自律神経が乱れやすいので

眠りが浅くなりがちに

 

奏では肩甲骨はがしだけでなく

股関節のストレッチも行っています

 

寝る前の3分のひと手間の積み重ねが

体や心の元気に大きく影響するかもしれません。

 

リクエスト頂いたお客様ありがとうございました

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ご予約はこちらから💁‍♀️🔽

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2021 / 03 / 23  08:02

春は頭痛の季節?頭痛あれこれ…

 

日々の気温差と週末の春の嵐からか

「頭痛」が辛いという方、とても多いです。

 

春は頭痛の季節なんて言われるほど

季節の変わり目の不安定な気象により、自律神経のバランスを崩したり、仕事環境の変化で生じるストレスや生活サイクルの乱れなどが、頭痛の原因に

 

🔹頭痛には種類がある

代表的なふたつは

・緊張型頭痛

・片頭痛(偏頭痛)

 

 

●緊張型頭痛

頭痛の中で最もポピュラーなもの

 

原因

身体的な疲れや精神的なストレスにより、首や肩の筋肉が「緊張」することから起こります。

季節の変わり目には、新学期、引越し・異動などの変化により気づかぬうちにストレスを感じ、頭痛が起こりやすいと考えられています。

 

またずっと同じ姿勢でいたり

そのほか、睡眠不足、食事等の生活リズムの乱れも原因となります。

 

症状

痛みは頭全体~後頭部を中心に両側に発生することが多く、首を回したときにめまいを起こすこともあります。痛みは、重たい鈍痛です。肩こりや首のコリも同じ原因で起こるので同時に発症することが多いです。

 

対策・改善方法

血流が悪くなっていることが原因なので、入浴等、首回りや肩を温めるのが効果的です。

首や肩のストレッチで筋肉をほぐしたり温めたりするのも効果的です。

 

 

●片頭痛(偏頭痛)

頭の片側(もしくは両側)が痛むことから片頭痛と言われ、女性に多い傾向があります。

 

原因

メカニズムは緊張型頭痛とは異なり、片頭痛は血管が過度に拡張することによって起こります。

ホルモンやセロトニンの働きが関与しているのではないかと言われています。

脳の血管がなんらかの原因で収縮し、血管周りの神経が刺激され、拡張することにより痛みが起こり、

また、ストレスなどが原因で三叉神経(さんさしんけい)から「痛み物質」が放出され頭痛が起こる、三叉神経血管説も。

 

強いストレスが持続している場合は

それから解放された時にも起こりやすくなるので、ハードな仕事を終えた後などに発症することが多かったりします。

 

症状

拡張した血管が神経に触れてしまうことで頭痛が起こるため、脈打つように痛みます。

発症の前に、目の前がチカチカしたり、吐き気を伴うことが多く、症状が重いと寝込んでしまうほどです。片頭痛は特に春に多いそうです。

 

対策・改善方法

緊張型頭痛とは逆で

血管が拡張し、血流が増えている状態で起こるので、さらに血流を増やしてしまうと症状がさらに悪化する可能性が

そのため入浴等の患部を温める行為や、血流を増やすカフェインやアルコールの摂取は逆効果なので避けるべきです。

音や光の刺激でも症状が悪化してしまうので、暗い静かな部屋で横になるのが効果的です。

 

🔹頭痛のときは、頭や体を冷やす?温める?

注意が必要なのは「冷やすのがいい場合」と「温めるのがいい場合」の2通りがあります。

 

・冷やすのは「片頭痛」

・温めるのは「緊張型頭痛」

 

片頭痛の場合は温めて血管が拡張すると

症状が増してしまう場合があります。

 

 

🔹マッサージを受けても良い?

緊張型頭痛の場合はマッサージで血流を良くした方が良いですが

 

片頭痛の痛みが酷い時は

そもそも歩いて外に出ることすら無理な場合も多いですが

 

・刺激を避けて静かな薄暗い部屋で横になり、できればしばらく寝る。

 

・こめかみや後頭部などズキズキしているところを冷やす,あるいは指で押える。

ズキンズキンと脈打っている時は,そこを強く押えると片頭痛が軽くなることがあります。また眼の周りやコメカミに氷枕などを当てるのも◉

 

・片頭痛は低血糖によって引き起こされることも多いのでアメなどの甘いものを口にすると楽になる場合も。

 

・そして、意外にカフェインを含む飲み物を取ると,片頭痛が治まることがあります。カフェインには血管収縮作用があるためですが、多く飲みすぎるとかえって片頭痛を悪くすることもありますので,ほどほどに。

 

 

頭痛になりにくいための心得

・食事で体質改善

ビタミンB2やマグネシウムを多く含むものを取ると予防になるそう。

マグネシウムはひじきや海藻類,黒豆,ココアなどに多く含まれ,ビタミンB2は牛,豚などのレバー,乾燥酵母,小麦胚芽,卵黄,アーモンドなどに多く含まれています。

 

リラックスの時間

自律神経のバランスを整えることで

視床下部のストレス耐性を強化できます。

意識的に顎や肩の力を抜くようにしましょう。

 

何もやる気が起こらないほどの頭痛

春はウキウキする反面、体のバランスが乱れやすいので、頭痛になる前に、予防のためのケアをすることが大切です。

 

何かと忙しいこの時期ですが

いつもよりも意識的に体と心のケアをしてあげてくださいね◡̈

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2021 / 03 / 22  08:49

腸(お腹)は心のSOS?触るだけでメンタルケア

 

最近お腹の調子が悪い、

何だか張る、便秘気味

 

そんな腸トラブルは

もしかしたら心の疲れのメッセージかもしれません。

 

最近まで「全身の司令塔は脳」と捉えられていましたが

腸から脳にも情報伝達があり影響を与える脳腸相関が注目されています。

 

その腸を弱らせる原因としては

食生活だけでなく精神的不調は大きく、

腸を鍛えることはメンタルを整えることに直結します。

 

まずはお腹を触ってみて

硬い部位から精神的な原因を分析。

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A. 左肋骨の下部あたり=考えすぎ

脳と深い繫がりがあるエリアでここの張りは考えすぎなど脳のオーバーワークを意味します

 

B. みぞおち=寝不足

みぞおちの張りは眠りが浅くなっているサイン。睡眠の質の悪さは呼吸の浅さが招くことも

 

C. 右のろっ骨の下辺り=頑張りすぎ

小腸と大腸の出入り口にあたる右腰骨付近は

忍耐型の努力家の方が硬くなる傾向に

 

D. 左脇腹辺り=気の遣いすぎ

大腸の下行結腸にあたる左脇腹付近は緊張がかかるとギュッと縮んで硬くなりやすい部位。便が細い人はその傾向の表れです。

 

E. 右腰骨上=イライラ

右半身の肋骨下部は血液の濾過を担う肝臓と重なり、張りは肝臓疲れが原因です。

東洋医学では〝肝〟の経絡は怒りを司るとされます

 

F. おへその両サイド=不安、気がかり

ツボの経絡も多数あるおへその両サイドは腎臓の働きと繫がりがあり、不安感が腎臓に負担をかけるのも一因に。

 

🔹硬さの改善には

"自分で手のひらを当てるか、そっとさするだけ"

こわばりを解くマッサージをすることで

腸も脳もリラックスできるのです。

 

🔹なぜ?

現代人の多くの人の気づかぬ問題は

体内の活動を鎮めるのが苦手」だということです。

 

もっというと闘争神経である交感神経系がオンになりっぱなしで、これをオフにする方法がわからないということです。

 

この方法として腸(お腹)をほぐすことが

有効なのです。

 

胃などの臓器を囲む腹壁をマッサージすることで迷走神経が刺激されます。

 

迷走神経は心臓や肺などの臓器と脳を直接つなぐ役割を担い、研その神経線維の約90パーセントが腸から脳へ情報を運ぶことがわかむています。

 

つまり、お腹のなかで何かを起こせば、それに即した指令を脳や神経系に送ることができることになります。

 

そして昨日も出てきた自律神経ですが

 

血管の働きをコントロールする自律神経は腸の動きもコントロールしています。

 

ただ、その動きは血管とは逆で

血管は「交感神経が活発だと収縮し」

「副交感神経が活発だと拡張します」が、

 

反対に腸は交感神経が活発だと拡張し、副交感神経が活発になると収縮するのです。

 

腸が動く蠕動(ぜんどう)運動が弱くなることが、便秘の原因のひとつとされいますが

夜中に副交感神経が活発化すると腸は収縮し、それによって蠕動運動が起こります。

自律神経のバランスが乱れていると、腸の拡張、収縮のバランスも乱れ、結果的に便秘になってしまうのです。

ストレスなどが原因でお腹をこわしてしまうのも、自律神経が乱れたことで腸の働きに影響が出ているからで

自律神経を整えることで、腸の不調も改善が期待できるのです。

 

さらに

 

幸せホルモンといわれるセロトニンの割合は、約90%、約8%が血液中、そして脳内に存在するのはわずか約2%

 

この約2%の脳のセロトニンのモトから吸収されるのですが

 

セロトニンのモトがつくられるのも腸。

それが脳に届くとセロトニンとなり、リラックスや幸福感などの感情を発生させます。

 

 

つまり腸を整えることが幸福感に繋がるということに…♡

 

まずはお腹を労ることが心のケアになるかもしれません。

 

奏でも腸もみなどのメニューを考え中

いずれお知らせできたらと思いますが

今はリクエスト頂ければ指圧でお腹のマッサージもひています♪

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2021 / 03 / 21  08:41

男女年齢関係ない?!更年期の症状。緩和するには?【アンケートより】

 

今日はアンケートからのブログリクエスト。

 

ずばり

 

更年期」についてです。

初めて書きます、この内容。

 

実は若い方、男性の方も関係ないと思わないで頂きたい内容です。

 

一般的には40代頃から徐々に意識し始める「更年期」かと思いますが、主に閉経をはさんだ前後5年の10年間を「更年期」と言います。

 

女性ホルモンの一つであるエストロゲンレベルが低下することによる症状で

発汗、ほてり、のぼせといった「ホットフラッシュ」の症状をはじめ、頭痛やめまい、イライラ、疲労感、抑うつ、関節痛など、その症状は200300種類にも上るとされています。

 

🔹更年期あるある

・なかなか起きれず、やる気がでない

・日常生活でも心臓がドキドキする

・涼しいのにカッとのぼせる

・食事中汗が出る

・目が乾く

・無性にイライラしたり、不安になる

・眠りの浅さ、寝汗

 

🔹年齢は関係ない?早まることも

近年、若い年齢の方(20代~)でも更年期の症状が現れる、若年性更年期障害が増えているそう。

自律神経の乱れ、女性ホルモンの一時的な減少によって症状が現れます。

 原因は無理なダイエットなどの食生活の偏りや、過度なストレス、寝不足、過度な飲酒などが考えられます。

 

🔹更年期は男性にもある!

更年期障害は女性だけのものと思われてきまたが男性にもよく似た症状が起こることがわかっています。

男性の場合は加齢によって男性ホルモン(テストステロン)が減少することで

女性のエストロゲンほど急激な変化ではありませんが、

手足の冷え、イライラ、動悸、息切れ、不眠など、女性と共通の症状がみられます。

 

特に多いのは、疲労感や倦怠感(だるさ)です。疲れがなかなかとれず、体力が落ちたと感じる人や

仕事や趣味に対する意欲や気力がなくなるなどが起きるそうです。

 

テストステロンは活力や積極性、いわゆるやる気と関係しているためです。

 

 

 

🔹ポイントは自律神経と血行

ホルモンが分泌されるのは脳の視床下部と下垂体です。

自律神経はその視床下部にあり、自律神経が乱れることによりホルモンバランスが崩れやすくなり、精神症状や身体症状が現れやすくなります。

 

そして、ほてりやのぼせなどのホットフラッシュ、頭痛、めまい、むくみ、動悸など、更年期におこる体調不良の多くは「血行の悪化」によって起こる臓器の機能低下によるもので

 

血行を左右する自律神経を整えておくことで、更年期によって低下した機能を補って、更年期の症状を軽減することができます。

 

 

更年期の不調を緩和するためには

・運動などで血流をよくする

・ストレスの解消は定期的に

・睡眠

・食事

 

女性の場合大豆に多く含まれているイソフラボンは、体内でエストロゲンと同じ働きをする物質として知られています。不定愁訴の改善だけでなく、骨量を増やしたり、コレステロール値の上昇を抑える作用もあるので

納豆、豆腐、おからなどの大豆食品をとると良いとされます。

 

男性のテストステロンの生成を補助するのが、ミネラルのひとつである亜鉛です。

亜鉛が不足すると、疲れやすくもなります。亜鉛を多く含む食品には、カキ(牡蠣)や魚介類、海藻類、ナッツ類、レバーなどがあります。亜鉛は体内で吸収されにくい栄養素ですが、ビタミンCを一緒にとると効率よく吸収されます。

 

また、免疫力を低下させないためには、ビタミンB群・CEなどの抗酸化ビタミンも積極的にとる必要があります。

 

症状が辛い方はホルモン治療などもあるようですが漢方を飲むという手段もあります。

 

ちなみに、私は若年性の経験があり

漢方飲んでましたが、合ったものを飲めば

PMSなどの症状も和らげてくれます。

 

 

一番の近道はまずは「体を温める」こと

個人的にはよもぎ蒸しや温泉がオススメですが、最近は酵素風呂が流行っているそうです

 

セルフケアとしてはツボ押しもオススメです

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★山陰交

ホルモンバランス、成長、加齢に関わる調節機能を整え、トラブルを改善します。ホットフラッシュ、冷え、むくみ、しわ・たるみの改善など、あらゆる悩みにこたえてくれる万能のツボ。

 

奏での更年期ケアとしては

足裏の反射区や婦人科に関係する経絡などの刺激、そして全身の筋肉を緩めることによって、血流、自律神経を整えます。

 

やはり更年期だけでなく全てにおいて

とにかく「血流」「自律神経」がキーです。

 

まずはコリ、筋肉を緩めて

血流を整えることで、不調の緩和に繋がるかもしれません。

 

アンケートご回答頂きましたお客様、ありがとうございました♡

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