♪明日がちょっと良くなる♪かもしれないブログ

2022 / 02 / 10  09:22

楽しみを見つけるという楽しみ

楽しみを見つけるという楽しみ

 

今日は雪予報

 

子供の頃はあんなに雪が楽しみだったのに

今は恐怖でしかないです笑

 

子供の頃っていつも「楽しみ」に溢れていたなって思います。

 

最近のわたしは敢えて「楽しみ」を作ることを意識的にしています。

 

この1年ほど、アロマにまたハマっているので

少しずつアロマを集めたり、

施術で使う良いアロマを探したりするのも

楽しみのひとつです。

 

 

ここ数年、遠出の旅行とか

当たり前にできたことが、しにくくなって

 

日常に楽しみを見つける

ことが健康に生きるためにも重要だと感じています。

 

楽しいことはないかなって

探していると、案外色んなヒラメキが降りてきたり、

やらず嫌いだったことをやってみると、意外と楽しかったり、

 

小さな幸せも、足元に転がっているものだなと

思ったりします。

 

そういえば、子供の頃読んだ本に

「ポリアンナ」物語(少女パレアナ)というのがあって

 

どんな時にも「よかった」と思えることを探すゲームを街中に広げてみんなが幸せになるみたいな

内容なんですが(ざっくりすぎる笑)

 

【ポリアンナ効果】という言葉にもなっています。

 

ないものに目を向けるより

今の楽しみを見つける

 

病気にならないためによりも

健康になるために

 

オチがありませんが

小さな【楽しみ】って何でしょうか?

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2022 / 02 / 09  07:53

【反り腰】急増中…反り腰の原因とデメリット

 

 

悪い姿勢といえば猫背のイメージですが

最近「反り腰」の方がとても増えています。

 

反り腰は

その名のとおり、腰が前に反っていることで

本来緩やかなS字カーブを描く腰椎の弯曲が大きくなっている状態を指します。

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その状態が続くと、身体はバランスを取るために腰椎の反りが強くなり胸を張った姿勢になり

重心が前に傾きます。

 

すると腰への負荷が大きく慢性的な腰痛や骨盤の前傾によりお腹がポッコリするなどにつながります。

 

反り腰の主な原因は、 

骨盤を正しい位置にキープするための筋力の低下による骨盤の開き・前傾、

 

またハムストリングス(太もも)の筋肉が弱まることや股関節から太ももにかけての筋肉の柔軟性が不足していることも、反り腰原因となり得ます。

 

反り腰の予防、改善には

  • 腰背部のストレッチ
  • 股関節のストレッチ
  • 腿の前側のストレッチ
  • お尻、腿裏の強化
  • 腹筋の強化

が重要となります。

 

 

🍀反り腰予防の簡単セルフケア

  1. 床に仰向けになり、軽く膝を曲げて腕を身体の横に置く
  2. 背中と床の隙間をなくすイメージで、背中を床に押し付ける
  3. お尻にギュッと力を入れながら浮かせる
  4. そのまま5秒間キープして、元に戻る。
  5. 10回繰り返します

 

反り腰に気づいていない方も多いですが

ジワジワと体に悪影響を及ぼしていきます。

 

お腹がほっこりしてきたなという方は要注意。


長い時間同じ姿勢でいたり、なんらかの緊張状態によって筋肉がこわばった結果、体の痛みとして現れ、反り腰による腰痛もそのひとつです。


このような腰痛は関連する筋肉をほぐし、血行を良くすることも大切です。

 

辛い腰痛ご相談ください◟̆◞̆ 

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2022 / 02 / 08  08:07

自分のキャパシティを知ること

 

キャパオーバー

 

スマホのデータ容量がいっぱいになると、削除するよう知らせがくるように

 

人の体、心、脳にもキャパシティというものがあると言います。

 

キャパ(キャパシティ)とは受け入れることができる容量のこと。

 

頑張れる体力だったり、仕事や人間関係、ストレス様々なことを受け入れることができる容量は

 

人によって違います。

 

要領が良い人は字は違えど

容量が多いのかもしれません。

 

そして自分のキャパを把握していないと

キャパオーバーになってしまいます。

 

 

 のキャパ

 体力のキャパ

 (頭)キャパ

 時間のキャパ

 

自分のキャパをある程度把握して

1番弱いものに合わせることが大切です。

 

時間 あるからといって、やろうしても

他のどれかが悲鳴をあげていたら、全部に悪影響を与えてしまうこともあります。

 

時間の残りキャパはわかりやすいけれど

ほかのキャパは見えづらいものです。

 

だからこそ自分の内側からの本当の声に気づいて

敢えて「休ませる」ことも大切だなと最近実感しています。

 

キャパは広げることも可能だといいますが

まずは「空ける」こと

 

 

何(大切なものやひと)のために

 

どれに時間を費やすか

 

それを見直すことで、いっぱいだった容量に

空きスペースができて

 

必要なものだけが残り、

今、必要なものや情報、人も入ってくる余地ができる

 

そんな風に思います。

 

こんな話を聞いたことがあります。

 

人は一度に関われる人数のキャパもある程度決まっていて、それは多いから良いというわけではなく、

人間関係において、心地よくいられる範囲。

 

だから時に縁が自然に途切れてしまったり

突然会えなくなったり、話が合わなくなったり

 

そういうことがあっても

空いたスペースに、新しい、必要なご縁が

入ってくるのだと。

 

確かにと思います。

 

忙しい毎日を送っていると色んな意味でキャパオーバーになってくることってあります。

 

まずは疲れた体(体力)や頭を回復させて

空きスペースを作ってあげることで

 

必要な何かが入ってくるかもしれません。

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2022 / 02 / 07  09:53

コンデショニング

 

冬季オリンピック真っ只中ですが

 

スポーツの世界でよく使われる「コンディションCondition)」という言葉。

 

そして心身の状態を整えるケアのことを「コンディショニング」と言ったりします。

 

今、そしてこれから先、より、

セルフコンデショニングは大切になってくると感じます。

 

アスリートでなくてもコンデションを常に整えること、具体的に心身の状態を整えるためには

 

特に筋肉・骨・内臓・脳へのケアが重要です。

 

例えば運動不足や同じ姿勢が長時間続いたりと

動かさないと筋肉は萎縮していきます。

すると動きの範囲が本来動かせるはずの範囲より狭くなってしまい、結果的に別の部位に負担がかかったり、血流が滞り、痛みや不快感が生じることに

 

そして、筋肉ばかり意識しがちですが

骨の歪みの改善も大切なことです。

 

脚の組み方、机と椅子の位置、鞄を持つ手など、

無意識の癖で知らず知らずのうちに起こるのが骨の歪み。

 

そして内臓は24時間、休むことなく働き続けてくれていますが、案外、不調には気付きにくいものです。

 

しっかり内臓が機能することは思っている以上に

重要なことです。

 

最後に脳。

脳も歪むと言われ、

脳の歪みとは

左脳と右脳のアンバランスからくるそうです。

 

特に日本人は「左脳」「前半分の脳」が発達し「右脳」「後ろ半分の脳」が劣化してる人が多く

 

左脳は主に言語的な能力、論理的な思考を行う場所です。

右脳は映像処理が主な役割ですが、感性・感覚なども司る脳で、バランスが崩れると

いわゆるKY(空気が読めない)、マニュアル偏重になるんだとか

 

歪みの原因は単純、ズバリ右脳を使わなすぎること。

人間の脳は非常に合理的で使わない部分はどんどん縮小していきますが、便利な時代になりすぎた故に

使わない部分がどんどん増えているのです。

 

 

コンディショングが大事といって

最終的に何が言いたいかと言うと

 

規則正しい生活は大前提ですが

 

「動く、動かす」ということが大事ということ

 

ストレッチ、ヨガ、筋トレなどの動作的な動きはもちろんですが

 

「できることしかしない」「苦手なことを避ける」

ことは脳を萎縮させ、逆に「挑戦」「チャレンジ」が1番の脳の活性化になるそうです。

 

そして体のコンデショニングよりも

心のコンデショニングって難しい気がします。

 

でも、体が整うことで、心が整う

 

どちらも繋がっているので

これは本当だと思っています。

 

ほんの小さなことでも

常に新しいこと、何かに挑戦すること

 

私も今年はそんな年にしたいと思う最近です。

 

体のコンデショニング、改めて考えてみることも

大切かもしれません。

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2022 / 02 / 06  08:22

体の中の【電気】が不調の原因に…?

 

体の中に電気が溜まる

と聞いてもピンと来ないかもしれませんが

 

いつも体調が悪い、体がだるい、無気力気味

そういった場合、体内に静電気がたまっているかもしれません。

 

「体内静電気」というものがあり

 

冬に摩擦でバチっと感じるのは「体表” 静電気

「体内静電気」は全くの別物です。

 

私たちは生きているだけで、常に体内で静電気を発生させていて、

 

血管内では、血流が血管壁をこすったり、血液成分である赤血球と白血球がぶつかり合ったり、

気管内では呼吸をする際や消化管内では、食べ物が通るときなど

 

要は、ものが触れ合うと静電気が発生するわけです。

 

その静電気が体内にたまると、赤血球が電気的に引き合うようになり、くっつきあって大きくなり

、その結果、血液はドロドロになり、流れが悪くなります。

 

そして高血圧、自己免疫疾患、アトピーなどの原因となったり

特に脳は、脂質も多いため、静電気の貯蔵庫となり、放電が起きやすく、

脳の神経細胞がダメージを受けると、認知症やアルツハイマー、うつ病などの神経性疾患につながることも

 

そもそも体内静電気以外にも

体には生体電流という微弱な電気が流れています。

 

生きて行くために重要な役割を担っていて
全身の血液やリンパの流れ、脳や心臓の動きも生体電流によって機能するようになっています。

 

細胞にはプラスイオンとマイナスイオンがあり、身体の内側と外側のバランスが保たれています。

 

物事を考える時に脳の中でシナプスをつないだり離したりするのも、プラスとマイナスの電気のはたらきで行っています。

 

プラスとマイナスのバランスが正常な状態だと各臓器に血液が行きわたる状態になり、生体電流のバランスが保たれますが
このバランスが崩れると、生体電流も乱れてしまい、自律神経も乱れます。

 

ちなみにスマホの画面も体内の生体電流を感知して動いているそうです。

 

逆にいうと、スマホは電磁波の発生源と脳との距離が近く、体内静電気が発生し蓄積する量も多くなります。

 

ではこのよろしくない電気を体内から抜く方法とは…?

 

方法は超簡単なのに意外と難しい?

裸足で地面に立つ」だけです。 

 

いわゆる「アーシング」というものです。

 

地面とは屋外ではなく、外で、かつコンクリート上ではなく、土や芝生の上です。

砂浜とかは最強ですが

 

都会にいると、なかなかできなかったりするので

手で木、土、水に触れるだけでも効果はあるそうです。

 

そして、もっとも簡単にできる方法として

湯船につかることで、アーシングできるそうです。

 

昔から"水に流す"という言葉があるように、お風呂は温まるという恩恵だけでない効用があります。

 

電磁波を含めていろんな悪いものを、毛穴からも、水に流せるというわけです。

 

塩風呂やお酒を入れるとなお効果的だといいますが

私は個人的にスーパー銭湯にある炭酸泉、

そして電気風呂が最強だと思っています笑

 

調べてみると最近は泥でできたアーシング用の入浴剤があったり、「エプソムソルト」というのが流行っているようです。

 

大昔、人は自然の中で裸足で生活していたわけで、

やはり解決方法の多くは「自然」にあるのです。

 

こんな時期こそ、家の中にこもるだけでなく

広ーい公園などで

のんびり過ごすのも良いかもしれません。

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